ソフトバンクへの乗り換えで一番お得になるのはこのショップ!|2019年も乗り換えキャッシュバックはまだもらえます

2019年現在、他社からソフトバンクへ乗り換えるのにお得なオンライン代理店を特集。ソフトバンクへのキャッシュバック額が一番多くもらえるのは?キャッシュバック時期が一番早いのは? 調査してみました。
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2019年も乗り換えキャッシュバックはまだもらえます

ソフトバンクで乗り換えキャッシュバックを狙うなら

総務省の規制もあって現状下火となっている携帯電話の乗り換えキャッシュバックキャンペーンですが、ソフトバンクに乗り換えるオンラインショップの中には、ほとんど付帯条件なしにキャッシュバックを受けられるショップもあります。

 

ソフトバンクが事業拡大へ大変意欲的であるという捉え方も出来ます(今後総務省が目をつけて規制を強める可能性も高いです)が、スマホを利用する私たちからしてみれば、1円でも得するならそちらを利用したいと思うのが正直なところ。

 

そこで、他のキャリアからソフトバンクのスマホへ乗り換えるオススメショップ情報を本記事でお伝えします。

 

 

キャッシュバックはオンライン代理店の方が好条件

店舗維持費や人件費を削減できることから、携帯ショップや量販店よりもオンライン代理店の方がキャッシュバックが多くもらえるケースが多くあります。

 

要らない外部コンテンツを無理矢理つけさせられることもなく、キャッシュバックが現金でもらえることが多いのも魅力です。

 

そこで、「キャッシュバックが現金、外部のコンテンツへの加入も必要なし」の条件を満たす、真っ先にチェックしておきたいオンライン代理店をご紹介。

 

真っ先にチェックしておきたいオンライン代理店3選!

おとくケータイ.net

オンライン代理店の中では老舗と言え、累計申し込み30万件以上、2017年度実績では月平均5,000件の乗り換えを手がけるなど、とても実績豊富な代理店です。

 

これだけ継続した営業が出来るのは、客への対応やキャッシュバックの額などの満足度が高いと言う事が言えるでしょう。

 

実際、それだけの件数を扱いながらも、月に1件もクレームのこなかった店舗だけが対象となる「お客様満足度No.1」という表彰もたびたびソフトバンク社から受けています。

 

実績、対応、安定感ではピカイチだと言えます。

 

東京・池袋に本社を構えています。

 

が、実際に本社店舗と自宅を往復する必要はなく、完全にネット上の手続きだけで乗り換えが可能です。

 

そのため店舗で待たされることもなく、時間的にもかなりの時短になります。

 

契約書等の手続きもネット上のフォーム記入だけでOK。
(ソフトバンクへの支払いが口座振替の場合のみ、口座情報を郵送する事が必要となります)

 

新しいスマホも郵送で送られてきますので、指示に従って開通電話を一本入れれば乗り換えを完了できます。

 

イチオシの代理店です。

おとくケータイ.net

 

スマホ乗り換え.com

キャッシュバックの額と、振込までの早さが売りのショップです。

 

店舗での契約とオンライン契約のどちらにも対応しているのですが、店舗で乗り換え手続きを行なった場合は、なんとその場でキャッシュバック。

 

ネットで申し込んだ場合でも、契約が完了(新しい機種で回線開通)してから7営業日以内に現金で振り込まれます。

 

これは他のオンラインショップにはないスピードです。

 

 

 

店舗は東京の池袋と、大阪の難波に構えています。

 

以前は他の地域にも店舗を構えていましたが、だんだんオンライン契約が中心となってきたために実店舗は2店舗のみとなります。

 

運営会社は現在、「乗り換えKING」など、同じ条件での同様のサービスも複数展開していますが、このスマホ乗り換え.comが看板ショップとなっています。

 

 

 

SMART PHONE STORE

サイトの雰囲気も全体的に柔らかく温かい感じがするのは、運営責任者が女性ならではだといえるかもしれません。

 

サイトで提示されているプランは余計なオプションなどを付けていないため費用を抑えられるなどの利点があります。

 

逆に様々なプランを深く知ってアレコレ組み合わせて考えたい方向きではなく、サイトで大量の文字を読むのが苦手な方や時間を掛けずに簡単に内容を知りたい方といった初心者向きのわかりやすい内容となっています。

 

時期や開催キャンペーンによって乗り換えキャッシュバック額の変動はありますが、どちらかといったら少々金額は少なめ。
その分新規契約の方でもキャッシュバックが出るという特徴があります。

 

(現在では目安となる金額がサイトで確認できず、問い合わせをした後で電話で提示されるという形式になっています。)

 

キャッシュバックが振り込まれる時期についても他のショップと比べて遅めになっており、開通した月を1ヶ月と数えて6か月後になってしまいます。

 

重要なのはキャッシュバックをもらうためにはユーザー側が申請期間以内に申請をする必要があるということです。

 

乗り換えキャッシュバックを狙って使うよりも、新規契約を考えている方の方に利点が多いといえます。

 

 

乗り換えキャッシュバックの相場は?

乗り換えキャッシュバックの相場は

オンライン代理店を使用した場合の、スマートフォンの乗り換えキャッシュバックの相場はいくらくらいかご存知でしょうか。

 

乗り換え後の機種やプラン、キャンペーンの時期などで異なりますが、「おおよそ2万円から4万円」が主な相場です。

 

数年前にあったキャッシュバック合戦の頃ほどの相場ではないものの、スマホを2年間使うとなると…

 

キャッシュバック額が2万4千円の場合…24ヶ月月額を実質千円引き
キャッシュバック額が4万8千円の場合…24ヶ月月額を実質2千円引き
で使える計算になります。

 

さらに年末、年度末や、新型iPhone発売後は大きいキャンペーンが打たれたりします。

 

またキャッシュバックではなく、本体代金が値引きとなるケースもあります。

 

10万円のスマホを実質6万円値引きで一括購入できたり、4万円のスマホを一括0円で入手できたりとお得に購入できます。

 

乗り換えショップ、実店舗型とオンラインショップの違い

まず、乗り換えキャッシュバックをもらうにはソフトバンクショップなどのキャリアショップや公式のソフトバンクオンラインショップではなく、代理店を使って乗り換える必要があります。

 

代理店の中でも、携帯ショップ(併売店と呼ばれます)や家電量販店では有料のコンテンツを複数抱き合わせて加入することがキャッシュバックの条件になっていたり、キャッシュバックが現金ではなくポイントや商品券等で払われたりすることもよくあります。

 

一方、上でも示したようにオンライン代理店では外部コンテンツ不要で、現金でキャッシュバックされる店舗もあるのです。

 

なぜ実店舗とオンラインショップで違いがあるのでしょうか?

 

最大の理由は店舗維持費の違いです。

 

携帯ショップや量販店などは、まずお客さんが来店しなければいけないため、人通りのある土地にテナントを借りる必要があり、当然ながら光熱費、人件費もかかります。

 

オンライン代理店はネット上で運営をしているため先ほど挙げた店舗維持費をごく少なくできる分、“有料コンテンツを抱き合わせることで得られるマージン”に頼らずとも、キャッシュバックに回せる余力が大きいのです。

 

また、契約数に応じてソフトバンクから代理店に支払われるインセンティブは、どの店も同じ額がもらえるわけではありません。契約数や実績の多い代理店の方が多くもらえます。

 

実績のあるオンライン代理店は、店舗維持費が少なく、インセンティブを多くもらうことができるため、無理に売り込みをしなくてもキャッシュバックを多く出すことができ、その結果対応も丁寧に行うことができるのです。

 

待ち時間がないのも大きなポイント!

オンライン代理店の良いところは、お店に行く必要がないために待ち時間や長い説明を聞く必要がない点です。

 

仕事で営業時間までにお店に行けない人や遠くにしかお店がなく足を運べない人、お子様がいらっしゃる方には最適です。

 

反対にデメリットとしては、ネットで注文したスマホが郵送で届けられるために数日〜1週間程時間を要する点、また実際に触れて確認することができないことも弱点といえます。

 

ネット購入では壊れた際などにどうしていいか分からないかもしれませんが、ここで紹介している代理店は正規商品を販売していますから、ネット上での手続きが終われば近所にあるソフトバンクショップで説明を受けることもできます。

 

操作説明などちょっとしたことでも相談にのってくれますし、契約手続きをしたネットショップに連絡し応対してくれるので安心できますよ。

 

 

外部有料コンテンツ加入不要!

スマホを使いこなしている人の中には、各会社のスマホを2年おきに変えながら利用する人も少なくありません。

 

他社から自社スマホへの利用客を増やすべく、料金形態が安くなるキャンペーンを各社がこぞって打ち出したことで、1つの会社をずっと使い続けるよりも得してしまうというのが大きな要因です。

 

しかし、最近ではそのようなキャンペーンを総務省が抑制し始めた為、大企業による乗り換え客呼び込みの施策は減少しつつあります。

 

ドコモはこのような宣伝方法を徐々に撤廃していき、堅実な方針に切り替えました。

 

またau、ソフトバンク取り扱い携帯ショップの多くは、多数の有料コンテンツへ加入しなければ、キャッシュバックなどのキャンペーンが適用出来ないという取り組みを実施しています。

 

そんな中で外部の有料コンテンツ加入不要なオンライン代理店はやはり抑えておきたい選択肢でしょう。

 

 

 


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